手作り工房りんごの木

グラスアートとは
(フィルムステンドグラス、ニューステンドグラスなど
とも呼ばれています)
1枚のガラスに接着剤つきのリード(鉛)線を貼って
デザインを描き、裏から日焼けしにくい特殊フィルムを
貼って彩色し、フィルムの端をリード線でとめて作品を
作ります。その作品はステンドグラスの雰囲気を
楽しむことができます。ステンドグラスに比べ、
簡単に短時間に作ることができます。
日本グラスアート協会より
ヨーロッパには建物をガラスで装飾する文化があり、
その代表はステンドグラスですが、ステンドグラスは
制作が大変な上、その構造上の強度が得にくい...。
そこでステンドグラスのようなデザインをガラスに施す
方法としてグラスアートが誕生しました。
 地震の多い日本においては、耐震構造上の問題で
60年程前から建築にフィルムステンドグラスの技術が
使われていました。その技術が手芸として
親しめるようになった物がグラスアートです。
(日本グラスアート協会より)
手作り工房「りんごの木」
自宅や公民館などの教室や、
ペアーレ伊那などの施設の講座でグラスアートを
指導しています。興味がありましたらご連絡くださいね。
講習会・体験会・展示会、クラフトバザー等に
出店もありますので、随時報告して行きたいと思います。
グラスアート

お問い合せ
グラスアートに関するお問い合せは下記までご連絡ください。

手作り工房 「りんごの木」
〒399-4117 長野県駒ヶ根市赤穂1377-5
TEL&FAX 0265-83-1353

連絡先

長野県駒ヶ根市赤穂1377-5 (北割一区馬場) TEL&FAX 0265-83-1353

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